業務スーパーの辛子めんたいこ(明太子)!神コスパと便利さが大絶賛!マニア必須の隠れた鬼リピ!

マニア必須の隠れた激売れ品!神コスパと便利さが大絶賛!業務スーパー! 

こんにちは、BABYDOT編集部のよっちゃんです!

私は、業務スーパーが大好きで通い続けて15年になります♪

コスパ最高の商品が並んでいて、プロの方だけでなく、一般のお客にも大人気のスーパーですね!

SNSで辛子めんたいこ450gが、神コスパと便利さで大絶賛されています!

近くのスパーで売っている辛子めんたいこは、100g480円ほど♪

業務スーパーの辛子めんたいこチューブは、100g155円♪

ほぼ3分の1の価格と福岡の老舗めんたいこメーカー「やまや」が作っているところが人気の秘密ですね!

今回は、業務スーパーの隠れた人気商品「辛子めんたいこ」を紹介します!

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業務スーパー 辛子めんたいこ(チューブ) 明太子

辛子めんたいこ(チューブ)

商品名:辛子めんたいこ(チューブ)
内容量:450g
製造国:日本
販売者:(株)辛太郎本舗
エネルギー(100g):138kcal
価格(税別):698円
賞味期限:1年ほど 

明太子の薄皮をとった、つぶつぶの状態でビニールのパッケージに入っています。

450gは、思ったよりボリュームがあります♪

早めに全部使うときは、解凍して三角形の先端を切れば、絞り出すことができるので調理に使うときにはとても便利です!

小分けにして冷凍保存

小分けにして冷凍保存

解凍後の賞味期限は短いので、冷凍のまま包丁を入れ、50~100gをラップに包んでフリーザーバッグに入れて保存します♪

これで、ほとんど賞味期限を気にする必要がなくなりますのでおすすめです!

明太子卵かけご飯

辛子めんたい卵かけご飯

明太子のつぶつぶの食感とピリッとした辛さが、卵かけご飯をおいしくしてくれます♪

さらに納豆をトッピングした、贅沢な卵かけご飯も大好きです!

厚揚げの辛子めんたいこマヨ焼き

厚揚げの明太焼き

辛子めんたいマヨを厚揚げにのせて、オーブントースターで7~8分加熱して完成!

熱々の厚揚げにピリッと辛いめんたいこは相性抜群です! 

辛子めんたいこマヨディップ

辛子めんたいマヨディップ

我が家では、フライドポテトのディップとして辛子めんたいマヨを使います!

ピリッとした辛さと塩味、マヨネーズのコクがポテトにピッタリ♪

辛子めんたいこおにぎり

辛子めんたいおにぎり

定番の辛子めんたいおにぎりです♪

業務スーパーの辛子めんたいは、安いのでたっぷり使えて大満足♡

オクラ 辛子めんたいこマヨ和え

オクラ 辛子めんたいマヨ和え

オクラのとろ~みと辛子めんたいマヨがナイスマッチング!

おつまみに、困った時の一品に・・・時短簡単MENUです♪

エビと辛子めんたいこのスパゲッティ

めんたいスパゲッティ

えびと辛子めんたいのシーフードスパゲッティ♪

アンチョビ・ハラペーニョをいれてコクとアクセントにしています!

辛子めんたいことチーズのはんぺん

辛子めんたいとチーズのはんぺん

はんぺんを半分にきり、チーズと辛子めんたいをいれ、フライパンで焦げ目をつけて完成♪

ふわふわモチモチのはんぺん・とろ~りチーズ・ピリッと辛いめんたいこで、おつまみや困ったときの一品に!

辛子めんたいこ卵焼き

辛子めんたい卵焼き

ふわふわの卵焼きにピリ辛の辛子めんたいこは相性ピッタリ♪

業務スーパーの辛子めんたいがあれば簡単!

オイルサーディンと明太子のサラダ

オイルサーディンと明太子のサラダ

業務スーパーのオイルサーディン チリ風味88円に辛子めんたいをのせただけ♪

オイルサーディンの缶汁が、ドレッシングの代わり!

使いみちがいっぱいあっていいね!

バスケット・ピザ・パンにトッピングしても美味しいですね♪

辛子めんたいこおにぎり!

明太子おにぎり美味しいですね♡

明太バター釜玉うどん! 

うどん・スパゲッティとも相性がいいですね♪ 

業務スーパー 辛子めんたいこ まとめ 

業務スーパーの辛子めんたいは、安くて保存も効いて料理に使うには最高の食品です♪

SNSで神コスパと便利さが大絶賛されているのが良くわかります!

今回は、業務スーパーマニア必須の隠れた人気商品の辛子めんたいこ450gを紹介しました。

明太子とは

明太子とたらこ

「明太子」と「たらこ」このふたつにどんな違いがあるかご存知ですか?

どちらも同じ「すけとうだらの卵巣」を塩漬けしたり、唐辛子を主原料にしたもので味付けしたりしたものです。

「たらこ」は、江戸時代にはすでに塩漬けのたらこが食べられていたそうですが、全国的な食べ物となったのは明治時代からです。

当時スケトウダラの漁獲量が増えたことから、北海道以外の地域でも親しまれるようになったといいます。

「辛子めんたいこ」は、「すけとうだらの卵巣(卵を含む)に唐辛子を原料とする調味液等で味付けしたもの」です。

すけとうだらの卵を加工して食べる文化は、17世紀ごろには朝鮮半島で広まっていて、赤唐辛子やニンニクでまぶした「キムチ」や「コチュジャン」等と同じように辛子めんたいこは古くから唐辛子を使用した朝鮮半島の伝統的食品の一つでした。

昭和の初期から、この唐辛子やニンニクでまぶした辛子めんたいこが日本に輸入されるようになりはじめ、福岡、北九州、下関などの朝鮮半島との交流が盛んな地域では、魚屋の店頭などに並ぶようになりました。

「めんたいこ」の語源については、すけとうだらを朝鮮語で「ミョンテ」と言い「明太魚」、「明太」と書くことから、すけとうだらの子を「めんたいこ」と呼ぶようになったようです。

「博多の辛子めんたいこ」として有名になったのは、第2次世界大戦後朝鮮で育った「㈱ふくや」の創業者が、その味が忘れられず、博多中洲で唐辛子を用いた調味液等で味付けする独自の方法で、販売したのがきっかけと言われています。

 

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