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デリケートな新生児のおしり拭きはこれで決まり!!

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デリケートな新生児のおしり拭きはこれで決まり!!

 

こんにちは。
ベイビーーズ編集部yuipuです。

赤ちゃんが一度は通るであろうオムツかぶれは、見てるこっちも痛そうでかわいそうですよね。
特に、新生児のおしり。。。
デリケートにもほどがあります!

そこで今回ご紹介するのは、ただのおしり拭きではありません。
男の子3人と10月に女の子を出産したばかりのわたしのおススメおしり拭きをご紹介♪
ちょっとした手を加えてあげて大切な赤ちゃんを守りましょう!

おしりは拭かない!流す!!

おしりは拭かない!流す!!

従来のおしり拭きは使いません!
お兄ちゃんの時と比べて種類もたくさん増え、より良いものもできたと思いますが、わたしは長男の時から、一番デリケートな新生児の間はこの方法です。

長男は夏生まれだったので、基本洗ってました。
洗い流せば、ゴシゴシする必要もないので荒れることもありません。

ただ、次男三男は冬生まれだったので、毎回洗うとなると寒くてしていません。
そこで考えたのが「簡単に洗い流せないか」ということ。

そんなわたしがたどり着いた方法をご紹介!!!!

用意するもの

・100均のオイル入れ

・100均のオイル入れ

・コットンシート

・コットンシート

西松屋オリジナルブランド。
お値段:849円(税込)
大容量1080枚入り!

使い方♪

使い方♪

100均のオイル入れに温かい水を入れて、おしりに噴射するだけ。
ここである程度のうんぴを流してあげます。
オムツの中で全て行わないといけないので、大変かもしれませんが、ここで役に立つのがコットンシート。
コットンシートに水を含ませて優しく拭いてあげてもスルリと取れます。
水加減を自分で調整できるし、コットンがなんせ柔らかい!

生後1カ月をすぎると少しお尻も強くなってくると思うので、そのくらいにはもう洗い流さず、コットンにお水を含ませて拭いてます。
ただのおしり拭きよりも自分で水を調整できるので、コットンで拭くというより水で拭く感じになるので、ゴシゴシする必要がありません。

最後にティッシュで軽く水気を拭きとってあげるのもポイントです!
蒸れは大敵ですからね!

毎回するのが面倒な時や持ち歩きの場合には、タッパーにある程度水に浸して絞ったコットンシートを用意しておきます。

毎回するのが面倒な時や持ち歩きの場合には、タッパーにある程度水に浸して絞ったコットンシートを用意しておきます。
注意点は、多く作って何日もというのは避けましょう。

まとめ

まとめ

見ているこっちが痛くなっちゃう赤ちゃんのオムツかぶれ、、、
ゴシゴシしないでいいように、優しく拭いてあげてたお母さんも、一度試してみてください。
できるだけなくしてあげて快適なおしりで過ごしてほしいもんですね。

シンデレラフィット~♪

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