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妊娠25週のママと赤ちゃんの様子は?あと100日イベント週

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妊娠25週のママと赤ちゃんの様子は?あと100日イベント週

 

妊娠25週と言われて何ヶ月だ?と思うのはよくあると思います。

妊娠25週は、妊娠中期の妊娠7ヶ月の後半となります。
妊娠25週になるとお腹も大きくなり体重も増加します。
妊娠25週が終わると出産予定日まで残り100日となります。
ちょうど25w5dが出産まであと100日といった記念すべき日です。
妊娠25週目は、個人差はありますが、安定期ですので比較的体調が安定している時期でもありますが注意すべきこともたくさんです。
そろそろ出産に向けてベビーグッズの用意を始めたり、やっておきたいことを済ませたりする人もいるかもしれません。
とは言え、無理は禁物です。
切迫早産の原因にもなりますので注意してください。
この記事では妊娠25週における母体の状態や胎児の状態などについて詳しく解説します。

妊娠25週の赤ちゃんの様子は?

妊娠25週の赤ちゃんの様子は?

妊娠25週は、妊娠7ヶ月の第2週目です。
最終生理開始日が妊娠0日なので、妊娠25週は妊娠161日~167日です。
妊娠25週目は「妊娠中期」(妊娠15週~妊娠27週)の後半になります。
妊娠25週目の胎児の大きさは、大きい小さい個人差はありますが、身長が平均で約34~35㎝、体重が平均で約650~1000g程度とされています。
この時期になると、胎児は皮下脂肪がつき始めるので、少しふっくらしてきます。
胎児が順調に成長しているかエコーで検査される際に、BPDと呼ばれる児頭大横径(じとうだいおうけい)やacお腹の周りの長さやaptd(腹部前後径)と呼ばれるお腹の縦の長さ、crl(胎児頭殿長)という胎児の頭の先からお尻までの距離を測って確認します。
妊娠25週目になると、エコー写真で見ても徐々に顔のパーツもわかるほどはっきりエコー画像に写ったりと、胎児も様々な発達をします。

鼻の穴があく

妊娠25週目になると鼻の穴が開き、肺の機能が発達します。
胎児は鼻の穴が通り、口を開けたり閉めたりと動かすようになり、外に出てからの肺呼吸の練習を始めます。
毛細血管が透き通って見えるので、皮膚はほんのりピンク色をしているように見えます。

また、このころになると、胎児は指しゃぶりの練習も始めます。
お腹の中で練習することで、産まれてすぐに母乳が飲めるように準備しています。

感情が発達

感情が発達

妊娠25週の胎児は、もうすでに物事を記憶できるようになっているのですが、その時期を過ぎると次は感情が発達し始め、感受性が高まっています。
まだまだ人のような喜怒哀楽までには至りませんが、精神的な部分で成長し敏感になっていきます。

このころに妊婦さんにストレスがかかってしまうと、胎児に伝わり感受性が育たなくなってしまう、という説もあるくらいです。
感受性が豊かに育てるためにも日頃から話しかけたり妊婦さんがよく笑ったり歌を歌ってあげたいですね。
胎動を感じたら、お腹に向かって積極的に話かけてみてはどうでしょう?

大脳皮質が発達

脳には層というものがあり、胎児の脳は少しずつ一層一層すくられます。
妊娠25週になると大脳皮質という部分が発達するようになり、胎児の神経が発達し、それによって記憶力や感受性がついてきます。
この大脳皮質が発達することによって、妊婦さんがしていたことを胎児が記憶するようになり、産まれた後大きくなってからの趣味が似るようになるという話もあります。
赤ちゃんの好みはすでに胎児の頃から決まりやすいとされています。
大きい音を聞かせたり、圧迫したりする行為は胎児にストレスを感じさせてしまうので、激しい行為は避けましょう。

逆子

逆子

妊娠25週目になり、妊婦健診で産科から逆子だと指摘されることもあります。
出産時には頭を下にして胎外へでてくるのですが、エコーで胎児を見た時に頭が上になっている場合に逆子と診断されてしまいます。
妊娠25週だとまだ赤ちゃんがぐるぐる回っているのであまり心配はないですが、逆子体操を指導される場合があります。
逆子の特徴として気を付けることは、妊娠後期で逆子だと赤ちゃんが蹴る位置が変わることです。
出産時にどういう対応されるかは産院によっても変わってきますが、出産直前に逆子の場合、帝王切開のうほうが安全なので帝王切開で出産になることがほとんどです。
しかし、この時期はまだ子宮内にゆとりがあるため、逆子は珍しくありません。
妊娠34週頃までにおよそ95%の胎児は頭を下にすると言われており、逆子が治る可能性は高いです。

胎動

脳の発達が進み、身体をコントロールするようになるので胎児は羊水の中で動きまわります。
まだ大きさ的にも子宮内で動く余裕があるので、胎児はくるくる回っています。
そのため、この時期は胎児が最も激しく感じられます。
不意にお腹をドンと蹴られ、痛みを感じる時もあるのではないでしょうか。
いつもと違う、連続した胎動のようなものを感じ心配になることもあると思います。
でも、これは胎児のしゃっくりです。
このしゃっくりは反射行動の1つでもあり、出生後の呼吸に必要な呼吸筋を鍛える運動になっています。
胎児が順調に成長している証拠なので安心してください。
赤ちゃんはママから栄養を送ってもらっているので、日中はママの負担にならないよう活動を控えているようです。
その代わり、ママが休んでいる間に活動するので、寝ようとした頃に激しい胎動を感じやすいです。
お腹をポコポコしているとなかなか寝付けず辛い時もあるかもしれませんが、今しか感じれない胎動を楽しみましょう。

へその緒

妊娠25週頃は胎児は子宮の中で身体をくるくる回したり、ひねったりして自由に動き回ります。
胎盤とへその緒の長さは、十分な長さで余裕もあるのですが、身体や首にまきついてしまう場合もあるようです。
ですが、胎児は羊水の中でぷかぷかと浮かんでいるため、締め付けられることはほとんどないようです。
胎動が動いているうちにほどけて治ってしまうことばかりです。
しかし、出産時にはトラブルなどを引き起こす可能性が高いです。
首にへその緒がまきついてしまって、体外に出ることができず、緊急帝王切開になることもあります。
他にもへその緒が捻じれすぎて栄養や酸素が届きにくくなる病気もあり、この病気は死産や発育不足になる可能性が高いです。

ママの様子は?

ママの様子は?

妊娠25週は体調が比較的安定しているといっても、お腹がせりだし、腰や背中、腹痛を感じるお腹の圧迫など負担が増える時期です。
ベビー用品の買い出しや外食などやりたいことがたくさんあるかもしれませんが、無理は禁物。
動きすぎて疲れをためないようにしましょう。
万が一外出先で体調が悪くなったときのために、保険証や母子手帳の携帯を忘れないでください。

妊娠25週のママのお腹はまたひと回り大きくなり、苦しいと感じるころです。
子宮の上部の位置は、おへそのラインを越え高くなるため、下腹部だけではなくおへその上のほうまで丸く膨らんでいます。
また、大きくなった子宮に膀胱が圧迫されるため、尿意を頻繁に感じ頻尿になるようです。
これからさらに子宮が大きくなるので、頻尿は出産まで続きます。

痔や便秘

痔や便秘

妊娠25週目ごろには、痔の症状が気になる妊婦さんもいます。
これは、大きくなった子宮が肛門付近の血管を圧迫するためうっ血して血液の流れが悪化し、痔ができやすくなります。
また、便秘にも悩まされる人もたくさんいます。
その逆に下痢が続くという妊婦さんもいます。
下痢そのものはお腹の赤ちゃんに影響しませんし、ママの痛みを赤ちゃんが感じることもありません。
ただ、下痢の痛みと子宮の痛みの区別がつきにくいことがあるので、できれば下痢は治しておいたほうが安心でしょう。
食物繊維の多い食品をとる、刺激物を控えるなど、食事を工夫してみましょう。

また、排便のときトイレで強くいきまないように気をつけたいですね。
妊娠25週目で痔になってしまったとしても、出産後は子宮の圧迫がとれるため治る人が多いようです。
ただし、放置すると産後さらにひどくなることがあるので、早い段階で医師に相談できるといいですね。

こむらがえり

突然ふくらはぎがつる「こむらがえり」を経験する妊婦さんが増えます。
ふくらはぎ以外で起きることもあるようです。
はっきりした原因は不明ですが、脱水や筋肉疲労、ミネラル(カルシウムやマグネシウム)が不足すると起こりやすくなります。
脱水や筋肉疲労に気を付け、バランスのよい食事をとることを心がけましょう。
こむらがえりが起きた時は、落ち着いてふくらはぎをゆっくり伸ばすようにしましょう。

妊娠線

妊娠線

妊娠線とは、お腹の皮膚に赤いみみず腫れのような筋ができることをいいます。
乳房や太ももなどにできることもあるようです。
皮下脂肪が増えるのに伴い、表面の皮膚が急に引き伸ばされてできた皮膚の断裂が妊娠線となって現れます。

一度できてしまった妊娠線は完全に消えないので、予防が大事です。
急に皮下脂肪が増えたり、皮膚が乾燥したりするとできやすくなるので、注意してケアをしましょう。

母乳について

母乳について

最近は母乳育児の良さが見直され、母乳で育てたいと考えるママが増えていると感じます。
しかし、産後母乳が出ていないのでは?という不安感から挫折してしまうケースも少ないようです。
母乳が出ない体質の人も稀にいますが、赤ちゃんに吸われることで、ほとんどの女性は母乳が出るとされています。
赤ちゃんが吸いやすい乳首を作るために、妊娠中から乳首の形をチェックして、ケアしておくとよいでしょう。

母乳育児のメリットはたくさんあり、赤ちゃんはママの温かいぬくもりやまなざしを全身で感じ、安心できます。
ママも、授乳を通して赤ちゃんへの愛情が一層沸いてきて、キズナが深まるような気がします。

母乳には赤ちゃんを病気から守る、免疫物質が多く含まれているとされています。
とくに初乳には免疫成分が多く含まれ、子宮が元に戻る(子宮復古(しきゅうふっこ))の助けをします。
産後の早期授乳がママの身体の回復にもなります。

母乳は道具も準備もいらないで、胸を開いて赤ちゃんに乳首を吸わせるので、手間がかかりません。
また、特別に購入するものもないので、経済的です。
妊娠中に増加した体脂肪は産後の授乳に備えるためと言われています。
実際、授乳中は妊娠前の体形に早めに戻る傾向があります。
母乳育児で痩せる人もいるようです。
母乳は赤ちゃんにとっての必要な栄養がバランスよく含まれている完全栄養食品とされています。
また、消化吸収もよく、赤ちゃんの身体に負担がかかりません。

乳頭ケア

助産師さんに相談しながら始めることをおススメします。
乳頭の先には数個から数十個の乳口(乳管の出口)があり、妊娠前は使われることがないため、栓をしたような状態です。
この栓を取り除いて、乳管の出口を開ける役目をマッサージで果たしてもらいます。

乳頭のマッサージ

乳頭、乳輪部のマッサージは、マッサージをする側の手で乳房を支えるようにして、乳房の基底部と乳頭部が正面を向くように身体の中央に乳房を寄せます。
反対側の手の親指、人差し指、中指を乳輪の外側に当て、親指と人差し指、中指でCの字をつくり、指の腹を乳輪の外側に置きます。
そのまま乳輪部の中心に向かって、やさしく絞り出すような感じで圧をかけます。
そのまま指を乳頭方向へずらして、そっと乳首をもみほぐしましょう。
指の腹を使って、ゆっくりそっと指でほぐす場所を少しずつ替えながら、360度もみほぐします。
陥没、扁平(へんぺい)乳首のケアは妊娠16週以降のお腹の張りがない場合に行うようにします。
親指、人差し指、中指で乳輪部を含んだ範囲をゆっくりつまみ出すように乳頭を突き出させましょう。
手の甲を乳頭側に倒し、人差し指と中指で乳輪部を挟んで圧をかけていきます。
親指で乳頭を円を描くようになでます。

おっぱいマッサージは、子宮収縮を促してしまうこともあるので、自分だけで判断せず、産院や母乳外来などで相談して、指導を受けるようにしましょう。

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注意したいこと

注意したいこと

切迫早産

兆候として言われているのが、下腹部の痛い、お腹の張り、性器からの出血、破水とされています。
出血やお腹の張りが続いた場合や、子宮頸管が2.5㎝以下と短くなった場合などに「切迫早産」診断されます。
切迫早産になると、張り止めの薬の服用と自宅安静を指示されたり、場合によっては入院して24時間点滴をしながらの安静の指示があります。
お腹に痛いがある場合や出血がある場合などには、すぐにかかりつけの産科に相談してください。

羊水過多

妊婦健診でエコー検査をした際に、「羊水が多め」と言われることがあるようです。
妊娠25週の羊水は、肺の分泌物と尿からできていて、胎児が羊水を飲み込んで吸収したり排泄したりを繰り返して、羊水は入れ替わります。
そのため、羊水が多いということは、胎児に異常があるかまたは妊婦さんの身体に異変があるという可能性があります。

妊娠性歯肉炎

妊娠性歯肉炎

妊娠中はホルモンバランスが乱れることにより、ママの口の中の環境が悪くなりやすいです。
そのため、妊娠中は歯肉炎になりやすく、歯茎がはれたり出血したらいしやすいようです。
歯周病があると早産や低体重児を出産するリスクが通常の7倍になるとされています。
これはタバコやアルコール、高齢出産より高い数字となっています。
妊娠中期は全妊娠期間のうち、もっとも検査や治療に適した時期とされています。
自覚症状がなくても歯科検診を受け、必要に応じて医療を受けましょう。

腰痛、便秘

妊娠25週目頃からお腹が大きくなってくるため、腰痛や背中の痛みを感じる妊婦さんもいます。
また、お腹が腸を圧迫し、便秘に悩まされる妊婦さんもいるでしょう。
大きくなっていくお腹の負担を和らげるために、妊婦帯や骨盤ベルトを上手に取り入れましょう。

体重管理

妊娠25週目にもなると、体調が落ち着いてからしばらくが経ち、精神状態も安定してきて、いろいろな食事を楽しんでいるころだと思います。
しかし、揚げ物や脂っこいものなど高カロリーなものを食べ過ぎると体重が急増してしまうため、控えめにしましょう。
赤ちゃんの成長にともなって体重が増えやすい時期なので、体重管理に気を付けましょう。

妊娠前に標準体重だった人は、妊娠期間を通して7~10㎏増えるのが目安とされています。
体重が増えすぎると合併症のリスクが高まるほか、お産が進みづらくなることもあります。
人によっては体重増加を気にかけすぎてストレスを溜めてしますこともありますが、妊娠中の不安は、なるべく人に相談したりブログを始めてその日の記録と共にストレスが少しでもなくなるように解決していけると良いですね。

理想とする妊娠10ヶ月の体重増加を実現するために推奨されているのが、1週間に300~500g程度の体重増加です。
よくないのは、妊娠中に急激に体重が増えたり、またダイエットなどして急に痩せたり、無理してやせたりすることです。
妊娠中は少しずつ増えていくことが大事です。

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シムスの体勢

妊娠前と同じ姿勢で眠ると、息苦しくなったり眠りが浅くなったりすることが多くなります。
妊娠7~8ヶ月ごろには、妊婦さんの心拍数がピークになるので、動悸がして熟睡しにくいことも多くあります。
仰向けに寝ると、低血圧になることもあるので、これは仰臥位(ぎょうがい)低血圧症候群といって、大きくなった子宮が下大静脈を圧迫して、心臓に戻る血液の流れが滞ることで起きます。
仰向けが寝苦しいと感じたら、姿勢を変えてみましょう。
身体の左側を下にして横向きに寝る「シムスの姿勢」のほか、おあかやひざの下にクッションを挟んでもいいかもしれません。
自分なりに一番眠りやすい楽な姿勢を工夫しましょう。

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体重管理

体重管理

体重増加目安

妊娠前の体重によってBMIを調べ妊婦さんもいるかもしれません。
BMIとは、体重(㎏)÷身長(m)の2乗で計算して出る値で、肥満や低体重(やせ)の判定をします。
肥満の人は医師と相談して体重管理が必要になります。

1週間あたりの体重増加目安
・やせ →BMI18.5未満     0.3~0.5㎏/週   9~12㎏/全妊娠期間
・ふつう→BMI18.5以上25.0未満 0.3~0.5㎏/週   7~12㎏/全妊娠期間
・肥満 →BMI25.0以上     個別に医師と相談 5㎏/全妊娠期間

妊娠中期から後期にかけては、1週間あたり上記の体重増加が目安とされます。
妊娠前に「やせ」あるいは「ふつう」だった人と「肥満」だった人で体重増加の目安が異なっていきます。
全妊娠期間を通しての推奨体重増加量は「やせ」の人で9~12㎏、「ふつう」の人で7~12㎏、「肥満」の人はおよそ5㎏の体重増加を目安として個別対応します。
妊娠25週目になると、子宮底(子宮の一番上の部分)がおへそよりも高くなり、お腹もますます大きくなります。
この時期の体重増加の目安は、妊娠前にふつうの体格だった人でプラス4~6㎏程度が体重増加目安です。
増えすぎないかとどきチェックして体重管理を行ないましょう。
体重管理の基本はとてもシンプルで「食べたら動く。食べ過ぎたらたくさん身体を動かす」
摂取したカロリーは早めに消費して、脂肪貯金を作らないようにしましょう。

医師の許可が出ていたら、ヨガやピラティス、スイミングなど、妊婦の身体に配慮したマタニティエクササイズもいいでしょう。
誰にでも簡単にできるのは、速足ウォーキング。
適切な運動にはお産のときに使う骨盤底筋群(自転車に乗るときサドルに当たる三角形の股の部分)が鍛えられます。 

www.baby-babys.com

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まとめ

まとめ

妊娠25週目は安定期に入っても腰痛やお腹の張りに悩まされたりすることもあります。
動きすぎたために早産に至ってしまったり、思いもよらない時期に出産なんてことも十分あります。
妊娠25週目の早産はかなりのハイリスク出産になります。
今の医療では助かる命ですが、なんかしらの病気、障害が残ってしまう可能性は十分にありえます。
逆にエコーなどで胎児を見た時に動く姿が見れたり、胎動をよく感じ幸せを感じる時期です。

この時期はおなかが大きくなることで足元が見えづらくなってくるため、外出の際には気をつけてください。
比較的体調が安定しているといっても、仕事で無理をしたりハードな予定を組んだりすることは避けましょう。
長いようで短い妊婦生活も残すとこ、25週を過ぎると妊娠後期になります。
早く会いたい気持ちと不安が入り混じる時期かと思いますが、パパやお腹の赤ちゃんと今しかできないマタニティライフを大いに楽しんでください。

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